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美絵のアナルセックス報告
美絵に人生最大の転機です。
4年以上に亘るアナル拡張と調教を無事終え、男の方とのセックスへ歩み出しました。
美絵、不安がいっぱいですけど、これから優しい男の方にゆだねて生きていきます。

そうするしか他にすべがないHな体に生まれてしまった美絵ですから。


                                                          2013/1/2
その1 【冷たい雨の日の出来事】

昨日は午後から冷たい雨。
めぐり会った彼は身長が186cmでラグビーをしてたそうで体重は100kg超?、凄かったです。

彼の前にひざまづいての美絵のフェラがまだ終わってないのに
彼は突然、我慢しきれないような険しい表情になり、
体重49.3kgの美絵をいとも簡単に抱えてベッドに仰向けに寝かせたのです。

 【美絵と彼とのセックスシーン イメージ画】 (その1)

 彼に優しくフェラをしてあげてた美絵なのですが・・・


彼は穿いてた美絵の小さなパンティを剥ぎ取ると、美絵のかよわい両足首をいきなり鷲掴みしたのです。
そして長いリーチで股が裂けるかと思うほどの強さで美絵の脚を左右に勢いよく押し広げたのです。
さらに、その広げられた両脚の膝が美絵の肩に付くほど強く押しつけたのです。

必然的に美絵のアナルマンコは天井向きです。
セックスの時は明るいのが苦手で照明を薄暗くしてもらってる美絵ですが、
それでも美絵マンコの色や形状、及びその様子が露になり完璧に捉えられてしまう体位です。
まだセックス経験が浅い美絵にとっては恥辱的な露出状態です。
本能的に大切な部分を隠そうと体をよじようとする美絵ですが微動だにできないです。

彼はそんな美絵の恥ずかしいアナルマンコに顔を近づけ、じっと見つめるのでした。
時間が止まったかのように静寂で長かったです。

そこには抵抗を観念した美絵の体内からしみ出るHな体液で「グチョグチョ」、
肛門上皮が膨らんで女性器の小陰唇のように半開き、
深紅のいやらしいアナル膣壁が覗いて、とても恥ずかしい光景が広がってるはずです。
それに美絵特有の気になるHないやらしい匂いが彼の顔面付近に充満してるはずです。

彼は今までに見たこともないそのHな光景、いやらしい特異な匂いに驚いたのでしょう。
荒々しい息づかいが美絵マンコに吹きかかります。
しかし、その息づかいが途切れたと思うや否や、顔を美絵マンコに押し付けてきたのです。


彼は舌で美絵のアナルマンコをペロペロ舐めはじめました。
「ぺちゃぺちゃ」と恥ずかしい音がします。
しみ出る美絵の体液を舐め採ってるみたい、「ゴクッ!」と喉が鳴るのが聞こえるのです。
きっと美絵の恥ずかしい体液を飲み込んでしまってるのでしょう。
美絵、両手で顔を覆い赤面です。

半開きのワレメに舌を細めて入れようともしてきます。
でもなんだかうまくいかないようで、美絵もちょっぴりじれったい感じで益々濡れてしまいます。

【半開きの美絵マンコの実物画像】
 
※今回のセックス時ではありません
彼は思わず湧き出る美絵の恥ずかしい愛液を
 ペロペロ舌で舐め採り、
 ワレメから舌を差し入れようとしますが・・・



そうしているうちにビンビンに反り返る彼のたくましい肉棒が許さなくなったのでしょう、
彼は美絵マンコに熱くなった肉棒を突然突き刺したのでした。

 【美絵と彼とのセックスシーン イメージ画】 (その2)

  彼は美絵の両足首を鷲掴みして押し倒し、美絵のアナルマンコは天井を向いて完全露出


(ぶすっ!、ぎゅー!)

ヴギャーー
美絵、一瞬のわめき。


それは舐められていて、うとうと気持ちよくなっている美絵には寝耳に水の出来事でした。
あれよあれよと一気に美絵の体内奥深く熱く燃えるものが突き刺さる、突然で強烈過ぎるものでした。

美絵のアナルマンコはすでにお話したように潤滑剤を必要としないくらい自前で濡れて、
性急な挿入にも十分対応できるように調教してますから、傷つくようなことがないのは言うまでもありません。
彼は美絵マンコの濡れ具合や、ときどき「ヒクヒク」うごめく誘いとも受け取れる様子に、
(一気に刺しても・・・)と男としての動物的本能が察したのかもしれません。

彼はその大きな体で力強いピストンを始めました。
(スロー、強く、スロースロー、強く強く、・・・)
なぜか一定のリズムで300回、500回と休むことなく、とても数え切れないです。

 【美絵と彼とのセックスシーン イメージ画】 (その3)

 体育会係の彼の数え切れない力強い連続ピストンに耐える美絵ですが・・・


一度抜いて確かめるように美絵のアナルマンコに彼はキスして美絵、ほっとするもつかの間、
また数百のピストンが美絵を襲います。

果てしないその繰り返し、・・・・・す、ご、い、です。
まるで美絵、ふわふわ雲のじゅうたんに乗ってるみたいでとても気持ちいいです。

美絵の恥骨と彼の体がピストンのたびに当り、「ブチョ!ブチュ!」といった奇妙な音を発します。
豊富に染み出す美絵の愛液が空気と共に密着する彼との体に圧迫され、
複雑な音を醸し出しているようです。

美絵、ときどき彼のが凄く愛しくなって無意識に括約筋を絞めてしまいます。
彼はその度に、「うぉー!」と言って、ラグビーのタックルみたいに強烈な突き上げを美絵にお返しします。
ベッドがきしみ美絵がベッドの上でバウンドします。

(美絵、かよわい女の子なのにー・・・でも、とってもいいから許すね)


そのような強烈なピストンが何度か美絵を襲い、ついには壊れそうな悲鳴をあげる美絵。
すると腰をクネクネ、ソフトにねじ込むピストンに切り替えをする彼です。
それらの組み合わせで、彼も美絵も一気に逝かずに、
終わりの無い気持ち良さがずぅーっと続きます。

 【美絵と彼とのセックスシーン イメージ画】 (その4)

 18cmほどの長く硬い彼の肉棒、執拗なバック攻撃を受け、「ヒィー、ヒィー」悲鳴を上げる美絵です


美絵のGスポット(前立腺)が激しく反応したのはいうまでもありません。
美絵の可愛いよがり声は想像におまかせします。

バックと騎乗位を含め、彼は計3回の射精を全て美絵のアナルマンコの中にしてくれました。
もちろんコンドームをしてのことですけど。
それにしても射精が近づいてきた時の彼の超高速ピストンには驚きました。
その瞬間が来ることは女の子にも「ビリッ!」と電流のように伝わるものなのですね。
美絵はそのとき、なぜかS字が開いたような気がし、髪を振り乱し、
大きな悲鳴をあげて受け止めてあげました。

1回目の射精が済んだコンドームの中は、
出し尽くしたような彼の精液の量にびっくりした美絵です。
その彼の精液がたっぷり入ったコンドームをお口に咥えたら、
彼の元気な分身の温もりが美絵のお口の中で広がり、
とても気持ちよかったです。(美絵、少し変態)


2回目も3回目もコンドームの中には彼のものが
しっかり入ってました。
さすがに量は少ないですけど、凄いですね。


       彼の元気な精液がたっぷり入ったコンドーム →

太さは普通ですが勃起時に18cmくらいある大きな彼のペニスです。
騎乗位で美絵が腰を深く落とし、彼の体にお尻をつけるほど完全に彼を飲み込むと
S字結腸突き(美絵の子宮突き)となり、美絵、超気持ち良くなりすぎです。

なんと3回目の彼の射精のときに美絵も騎乗位で同時発射という大失態、
「射精」という美絵にとっては極めて希な出来事が起きてしまいました。

 【美絵と彼とのセックスシーン イメージ画】 (その6)

 彼は後背位で挿入したまま美絵の腰を上手に抱え、騎乗位へ持って行ってくれました


美絵が男の子射精したあと、嫌がらずにいたわってくれた優しい彼に感謝です。
吹き飛んで美絵の身体に付着してる美絵自信の精液をティッシュで優しくふき取ってくれたのです。
とても恥ずかしかったのですが・・・。

女の子としての感ですが、ラクビーをしてたという体格なので、
あっちはすごく強い方のような気がしてたものの、
ゴメンナサイですけど顔からして気持ちが優しい方かはちょっぴり不安でしたが、安心しました。

それより、彼ったら射精の瞬間に吠えるようなひどく太い大きな声を上げるので美絵びっくり、
美絵も高音の悲鳴をあげるので、その瞬間は二重合唱みたいに賑やかなセックスでした。(笑)

後日お礼のメールしたら、
「今までにあそこまでHで気持ちのいいアナルに出会ったことがないよ」、との返事。
美絵の締め付けが格段に凄くて、一度に3回もしたのは数年ぶりとのことでした。
肛門括約筋の筋トレを毎日欠かさずしてる美絵なので、お世辞でも凄くうれしいです。

夜の9時にホテルに入って3時間弱、家に帰ったのは1時を過ぎてました。
セックスしてると時の経つのはあっという間ですね。
セックスを始めた時には雨ですごく寒かったのに、
身体に彼の熱い精液を受け止めたので、心なしかポカポカです。
帰りのタクシー代も彼に頂き美絵の財布もポカポカ。

満足な一日を思い出しながら安らかに眠れた美絵です。


(お断り)上記には少々脚色がありますが、2012年12月23日の美絵に起きた実話です。




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