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プロフィール その2 美絵の変態嗜好オナニーのルーツ
 変態的嗜好オナニーの虜になってしまった美絵、そのルーツは中学2年生のときの出来事にありました。

 姉の友人で菅野美穂に似た大学生の「○○お姉ちゃん」(美絵、そう呼んでた)が隣に住んでて、幼稚園の頃からお姉ちゃんに声をかけられたり、手をつないでいっしょに遊んでくれたりして、美絵は密かにあこがれておりました。美絵の「恥ずかしいオナニー」は、そのお姉ちゃんの洗濯物のパンティが風で飛ばされ、美絵の家の庭に落ちてたのを拾ったことから始まったのです。


美絵14歳 初潮を迎える

【お姉ちゃんの洗濯物パンティ】
強風のあの日、飛ばされて
美絵の家の庭に落ちてたのです


【パンティを手にした美絵は】

クロッチ見てびっくり!
洗濯してあるのに
お姉ちゃんの染みが落ちずにくっきり、
表面にまでにじんでるのです

→クロッチの内側も見てみる


【お姉ちゃんの陰毛】
(イメージ画)



女性のからだを知る(その1)からここ


 それは白の清楚なナイロンパンティですが長期間、何度も何度も穿いたものです。洗濯しても落ちないレモン色した筋状の染みがクロッチにくっきり付いており、また、クロッチの縫い目付近の生地が擦り切れて傷んでいることからも明らかです。それに陰毛が一本、毛先がクロッチの繊維に刺さった状態で付着してます。

 クロッチの限定箇所の染みと擦り切れ、それはその部分がお姉ちゃんの性器の割れ目にいつも食い込んでいた証拠です。下着を挟み込み易く、しかも一旦挟んだら容易に離すことはなかったお姉ちゃんの割れ目。そのために陰部の分泌物やオシッコの拭き残しが染みを造り、歩くたびに挟まれた部分が摩擦で擦れてしまったのでしょう。綺麗なお姉ちゃんからは想像もつかない、割れ目がカッターナイフのように想えて身震いした美絵です。

 
クロッチの染みの長さは約6cm、それが食い込み染みであるなら、お姉ちゃんの性器の割れ目の長さを意味します。 考えただけで「ゾクゾク」、14歳の美絵の性(このときはまだ男してました) を刺激するには十分です。 美絵は陰毛を摘み、根もとから毛先までを丁寧に舐めつくし、そのあと、クロッチの染みの匂いを嗅ぎだしたのでした。

 洗剤の爽やかな残香に紛れて、甘酸っぱい香りとアンモニア臭が微かにします。これが女性器の匂いなのでしょうか。知る由も無い当時の美絵でしたが、その匂いに陶酔し、パンティの食い込み染みがお姉ちゃんの性器に思えてきたのでしたお姉ちゃんの割れ目に舌を射し込むように、クロッチの染みを舐め始めたのです。唾液をたっぷり付け舌で「ペロペロ」。分泌物を採取するがごとく、その唾液を飲み込んでしまう美絵。 こんなときからすでに変態の素養があった美絵です。

 陰茎包皮から亀頭の先がやっと覗く程度の、まだ未熟な美絵のペニスですがこの日はかつてない大きさに勃起し、学生ズボンが履いてられない状況。下半身をあらわにした美絵のペニスは、まさに「直立不動」、天に向かって反り返ってます。おかげで仮性包茎状態の包皮は引きつり、陰茎は破裂してしまうのではないかと、本気で心配するほどパンパンに膨らみ、心臓の鼓動に合わせてペニスに痛みが走る始末です。

 そんな異様な状態の美絵のペニス。動物的本能なのでしょう、これから何が起こるのかまだ理解できない美絵なのに、お姉ちゃんの性器に挿入したい願望にかられ、傷みをすっかり忘れて床に置かれたパンティのクロッチにペニスを強く押し付けたのです。 「ズブ!」、「あっ!、あっ!」 美絵のペニスがお姉ちゃんの濡れた性器に挿入される妄想に支配され気持ちいいです。そして激しいピストン運動が無意識のうちに起こり、美絵のペニスがお姉ちゃんのパンティのクロッチに激しく打ち付けられたのです。

 「ギュッ」、「ギュッ」、「ギュッ、・・・・・・・・・・・・お、お姉ちゃ~ん あっ、ぁ~」 腰から脳天を突き抜けて全身を麻痺させるような超快感のシビレが美絵を襲い、お姉ちゃんのパンティのクロッチにどっと精液が放出されたのでした。

 女の子でいえば初潮と同じ記念すべき精通を迎えた美絵。鮮血を見てビックリする女の子同様、放出されたおびただしい体液に一瞬たじろぎ、その匂い粘りを恐る恐る確認した無垢な美絵が懐かしいです。

 精通の「超快感」は一生に一度しか経験できない貴重なものですが、夢精でしてしまう男性も多いようです。その時の快感をよく覚えてないと言います。もったいない話です。 14歳の美絵のこの体験は、偶然がもたらしたものですが、「ドライ」から「アナル」へと究極の快感を求め続ける美絵の「オナニーの原型」 となったことは、申し上げるまでもありません。

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